うちの子の健康手帳を、
撮るだけで。
診療明細も検査票も、撮るだけで通院の記録に。家族とも共有できます。
猫の論文を読んだ AIねこ博士 に、納得いくまで相談できる開発中
- 登録は無料・メールアドレスだけ
- 記録は家族とだけ共有
- 診断はしません
病院に行ったあとの「困った」が、
こう変わります
猫の通院を毎日記録してきた中で困ったことから作っています。
撮って、録って、あとはおまかせ
※開発中のサービスです。機能や画面は変わることがあります。
- 撮る・録る明細と検査票はスマホで撮影。診察は先生の了承を得て録音
- まとまる通院ごとの記録、検査値のグラフ、薬の一覧、家でやることに自動で整理
- 相談する気になることを AIねこ博士に。猫の論文とその子の記録をふまえて一緒に考える
- 伝える「次の受診で聞くこと」を先生に見せ、家族にまとめを届ける
病院の帰り道の“モヤモヤ”を、
納得いくまで相談
猫の医学論文や獣医学の資料を読み込んだ AIねこ博士が、こむぎの検査値と通院の記録をぜんぶふまえて、もうひとつの視点で一緒に考えます。答えには出典つき。「先生の説明、もう一度ちゃんと知りたい」「聞きそびれた」を、夜中でも何度でも。最後の判断は、かかりつけの獣医さんと。

明細と検査票は、撮るだけで記録に
診療明細も血液検査の結果も、スマホで撮れば読み取って記録に。手で書き写す必要はありません。
病院が変わっても、家族とも、
同じ経過を
かかりつけ、夜間救急、専門病院。どこで受けた検査も同じグラフに並びます。転院やセカンドオピニオンのときは、これまでの記録をそのまま渡せます。
たとえば、こんなことを聞けます
実際に通院中の飼い主が、先生に聞きそびれたり、夜中に調べたりしたことから選びました。
答えは一般的な情報と、その子の記録の整理です。診断や治療の判断は、かかりつけの獣医さんと。急いでいるときは、すぐ病院へ。
4匹の猫と暮らす私が、
自分のために作り始めました
持病と向き合う猫の通院を、診察の録音、明細、検査票、家での様子まで、毎日のように記録してきました。先生に聞くことを前の晩にまとめ、家族に毎日の様子を送り、夜中に論文を調べる。それを全部まとめて、いつでも相談できる相手がいたら、と思ったのが始まりです。同じように頑張っている飼い主さんと一緒に育てたいので、先行版から声を聞かせてください。
CatSign 開発チーム(株式会社Gonmura)
気になること
お金はかかりますか?
事前登録は無料です。先行版の料金は、決まり次第お知らせします。
いつから使えますか?
準備ができたら、登録したメールアドレスに先行版のご案内をお送りします。一般公開より先にお使いいただけます。
メールアドレスは何に使いますか?
先行版のご案内とリリースのお知らせだけに使います。いつでも解除できます。
AIねこ博士は診断してくれますか?
いいえ。AIねこ博士は獣医師ではなく、診断はしません。猫の論文と、その子の記録をふまえて一緒に考え、獣医さんに相談しやすくするのが役目です。治療の判断は、かかりつけの獣医さんと相談してください。
犬にも使えますか?
まずは猫から始めます。犬向けも検討しています。
先行版の事前登録
登録した方を、一般公開より先に先行版へご招待します。
先行版で、AIねこ博士にいちばん乗りで相談できる予定です。
CatSign


